店頭在庫品 ソニー サウンドバー/ホームシアターシステム リアスピーカー SA-RS3S | 中四国最大級のソニー専門店"ソニー&シアターのお店 コールオンラインショップ"商品レビュー、販売。

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店頭在庫品 ソニー サウンドバー/ホームシアターシステム リアスピーカー SA-RS3S

※こちらの商品は送料無料にはなりません。


39,800税込

SOLD OUT
  • 独自商品コード
    :SA-RS3S
  • 製造元
    :ソニー
  • 注意事項
    :※こちらの商品は送料無料にはなりません。
  • 送料について
    :4万円以上は送料無料

商品説明

----------------------------------------------
□商品名/品番
サウンドバー/ホームシアターシステム リアスピーカ
SA-RS3S
----------------------------------------------
○ブログ撮影のため開封し、2022年6月〜2026年3月まで店頭に展示しておりました。
○動作確認済みです。展示に伴う細かいキズなどがある場合もございます。
    箱に破れ、汚れなどございます。写真にて確認お願いいたします。
○外箱に汚れ等ある場合もございます。
○中古ではございませんので、ご購入日より1年間のメーカー保証はございます。

□備考
・記載は商品仕様の一部です。説明不足等の理由での返品はできません。特に適合等は必ずご確認ください。
・お客様のご都合によるキャンセル・返品はお受けできかねます。
・本商品は実店舗でも販売しており、入れ違いで品切れとなる場合がございます。

商品仕様

商品名

サウンドバー/ホームシアターシステム リアスピーカー

品番

SA-RS3S

付属品

ACコード×2

商品サイト

ソニーストア


店長ブログレビュー

DSC06131

ワイヤレスリアスピーカー「SA-RS3S」

サウンドバーフラッグシップモデル「HT-A7000」とサブウーファー「SA-SW5」を設置してみて、あまりにもイイデキだったので、どうせなら、全部盛り、最強状態にしてしまいたいと。

今回、追加する、ワイヤレスリアスピーカー「SA-RS3S」は、その名のとおり、スピーカーケーブルは使用せず、サウンドバー「HT-A7000」と無線接続する。必要なのは、左右ともにコンセントのみ。フラッグシップモデルで、7.1.2chとはいえ、やはり、バーチャルサラウンド。リアスピーカーを追加することでどこまでグレードアップできるのか?!
さぁ、ワクワクしながら、開梱設置していく!

開梱&外観眺める

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↑思った通り、、、本体と電源ケーブルだけ・・・。

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↑100×187×100mm(幅x高さx奥行き)。ワイヤレス&電源回路が入っているため、1.1kgと、このサイズとしては重め。

DSC06134

↑背面。壁掛用穴(M4×30mm以上のビス)、スピーカースタンド(別途用意)用ビス穴と、電源端子。

DSC06136

↑底面に記載されてる、LR表記を見て間違わないように設置する。

なんか、小さいスピーカーだし、ここまで、、、まぁまぁ不安^^;

設置設定

DSC06140

まず、リアスピーカー「SA-RS3S」の設置位置を決める。
最低条件として、コンセント接続できること。もちろん、近くにコンセントがない場合は、OAタップで延長してもOK。

そして、、、

・耳の高さ
・左右対称位置
・サウンドバー本体と試聴位置までの距離と同距離の位置

など、、、サラウンドの基本条件を満たすに越したことない。。。
今回、すっきり配線で、天吊りにでもしようかとも思ったが、いかに手軽に設置できるか?というテーマで、「置くだけ設置」にこだわった結果、↑実際には、左右対称でもないし、同距離でもないし、なにより、高さが左右で違うという、完全にちぐはぐな設置となった。

さて、コンセントをつないで、サウンドバー「HT-A7000」の電源を入れると・・・

DSC06138

↑お!!!なーんにも設定してないのに、リアスピーカー左右を自動認識し、なおかつ、アップデート画面が表示された。

DSC06141

↑10分と表記されたが、実際には、5分足らずで無事終了。

DSC06142

↑続いて、かんたんサウンド設定画面が表示された。

DSC06143

↑ソニー自慢の音場最適化(AVアンプでは、自動音場補正機能)が、数十秒程度で完了する。

ということで、ここまで、ほぼ頭使わず、言われるがままで、設置設定完了だ。ほんと簡単。

試聴

DSC06146

↑では、試聴してみる。
出荷時に、サウンドバー「HT-A7000」には、Atmos用と360RealityAudio用の、2つの音源が内蔵されてる。

※あらかじめ、リアスピーカー設置前の状態で、2音源ともに、試聴&記憶済み。

と、、、結構、構えて試聴してみたものの、、、もう、リアスピーカー「SA-RS3S」を追加する前後での比較は無意味。なんせ、違い過ぎるんだから。ベツモノというか、別の製品だ。設置前の不安は、吹っ飛んだ!!
単純に言えば、サラウンド感が、爆増し。なんとなく後方から聞こえるような感じだったのが、もう、そこに音の出所がいるかのごとく。そこに音源が存在するのよ。360RealityAudioデモ音源なんかは、その立体空間ができあがってしまっている。
あぁ、、、リアスピーカー「SA-RS3S」なしには、戻れない・・・

まとめ

・サウンドバー「HT-A7000」でも十分楽しめる
・リアスピーカー「SA-RS3S」を追加すると、猛烈十二分に楽しめる
・ウーハーとリアスピーカー、、、優先順位は、リアスピーカーだ!

ということで、店長野田おすすめは、サウンドバー「HT-A7000」+リアスピーカー「SA-RS3S」だ。ソニーストア価格合計198,000円(税込)と、20万切れる。(実際は、クーポン使って、最低でも178,200円(税込)にはなる)そりゃぁ、ウーハーあれば迫力違う。。。

トラブルシューティング

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やはり、無線接続。電波状況によっては、途切れることもある。
そんなときは、

ホーム→ [設定する]→[詳細設定]→ [スピーカー設定]→[ワイヤレススピーカー設定]→[ワイヤレス周波数設定]

この設定で、出荷時「入」のはずなので、いったん「切」→「入」として、電波の再設定してみるか、、、「切」にして、周波数を固定することで、改善することもある。また、ワイヤレス再生設定で、出荷時「音質優先」を「接続優先」に変更しても効果あり。

ワイヤレスリアスピーカー「SA-RS3S」ソニーストア価格44,000円(税込)
ソニーストア
サウンドバー「HT-A7000」 ソニーストア価格154,000円(税込)
ソニーストア
サブウーファー「SA-SW5」ソニーストア価格82,500円(税込)
>ソニーストア
>当店ブログ「サウンドバーフラッグシップモデル「HT-A7000」とサブウーファー「SA-SW5」が、やってきた。サウンドバーは壁掛。

 

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